輪袈裟 散華 松葉 matsuba

¥27,000

在庫状況により、日数かかる場合もございます。お急ぎの際は、ご使用日等お伝えくださいませ。

法衣袈裟は、製糸や染め織りなど、さまざまな職人の手を渡り完成します。

直七では、最後の仕立てをする「縫い子さん」育成に力を入れています。縫い子さんの高齢化が進むなか、若手の雇用を生み、技術知識を磨き、次世代につなげます。

直七法衣店にご注文、お仕事いただるとありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

僧侶寺族の日常着/仕事着ともいえる法衣袈裟。

みなさん自身はもちろん、話される法話、さらにはお寺全体の印象も、法衣袈裟一つでガラッと変わります。

では、どの生地や柄の法衣袈裟を選べばいいのでしょうか・・・?ぼくは一概に値段の高いものがいいとは思いません。

TPO、それぞれの場面や地域性、その方の年齢やお好み・・・さまざまな要素から適したものを、一緒に考えさせていただきます。

納得してご購入いただきたい。

法衣袈裟仏具、他にはないオリジナル記念品、打敷水引、幕旗などなど【ナオシチ直通LINE】から、直七法衣店 四代目ナオシチに直接ご相談ください。

全力で対応させていただきます!

ひらひらと舞う「散華」文様

四代目ナオシチに直接相談!
ナオシチ直通LINEは→ こちら

1. 直七おすすめポイント

  • 散華の中にも華紋でオシャレに
  • 砂子を散らしたベースの地文様
  • 明るめの松葉色でより鮮やかに

法衣袈裟仏具の新調洗濯修繕は京都直七法衣店四代目ナオシチこと川勝顕悟にご相談ください!輪袈裟(浄土真宗本願寺派/大谷派/浄土宗/真言宗/曹洞宗/天台宗など)折五条(真言宗)半袈裟/式章/略肩衣、五条袈裟/七条袈裟、布袍/黒衣/間衣/直綴/直裰/改良服なども対応

2. 色柄および生地質

仕様:畳袈裟 通年用
柄 :散華 sange
色 :松葉 (まつば) matsuba

表地:正絹
中地:生絹(薄い絹)
裏地:正絹

3. 散華(さんげ)とは

仏を讃えるために花を散らすこと。古来インドでは、花や香を撒いたとされています。

現代日本では、蓮の花びらを模した紙製の華葩(けは)を散らします。

法衣袈裟仏具の新調洗濯修繕は京都直七法衣店四代目ナオシチこと川勝顕悟にご相談ください!輪袈裟(浄土真宗本願寺派/大谷派/浄土宗/真言宗/曹洞宗/天台宗など)折五条(真言宗)半袈裟/式章/略肩衣、五条袈裟/七条袈裟、布袍/黒衣/間衣/直綴/直裰/改良服なども対応

4. 色違いはこちら

一覧→ こちら

5. 松葉色とは

松の葉のような、深みのある渋い青緑色。
松は何百年もの間、年中青々とした葉を付けることから、不老長寿の象徴とされてきました。

法衣袈裟仏具の新調洗濯修繕は京都直七法衣店四代目ナオシチこと川勝顕悟にご相談ください!輪袈裟(浄土真宗本願寺派/大谷派/浄土宗/真言宗/曹洞宗/天台宗など)折五条(真言宗)半袈裟/式章/略肩衣、五条袈裟/七条袈裟、布袍/黒衣/間衣/直綴/直裰/改良服なども対応

6. 法衣袈裟YouTube

直七法衣店 四代目 川勝顕悟
合掌

ページトップへ

在庫状況により、日数かかる場合もございます。お急ぎの際は、ご使用日等お伝えくださいませ。

法衣袈裟は、製糸や染め織りなど、さまざまな職人の手を渡り完成します。

直七では、最後の仕立てをする「縫い子さん」育成に力を入れています。縫い子さんの高齢化が進むなか、若手の雇用を生み、技術知識を磨き、次世代につなげます。

直七法衣店にご注文、お仕事いただるとありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

僧侶寺族の日常着/仕事着ともいえる法衣袈裟。

みなさん自身はもちろん、話される法話、さらにはお寺全体の印象も、法衣袈裟一つでガラッと変わります。

では、どの生地や柄の法衣袈裟を選べばいいのでしょうか・・・?ぼくは一概に値段の高いものがいいとは思いません。

TPO、それぞれの場面や地域性、その方の年齢やお好み・・・さまざまな要素から適したものを、一緒に考えさせていただきます。

納得してご購入いただきたい。

法衣袈裟仏具、他にはないオリジナル記念品、打敷水引、幕旗などなど【ナオシチ直通LINE】から、直七法衣店 四代目ナオシチに直接ご相談ください。

全力で対応させていただきます!

おすすめ商品

最近見た商品