参拝ポーチ 大|経本/念珠/半袈裟(式章 略肩衣)入|小倉織|紫紅水紫 Purple Stripes on Black

¥4,400

在庫状況により、日数かかる場合もございます。お急ぎの際は、ご使用日等お伝えくださいませ。

法衣袈裟は、製糸や染め織りなど、さまざまな職人の手を渡り完成します。

直七では、最後の仕立てをする「縫い子さん」育成に力を入れています。縫い子さんの高齢化が進むなか、若手の雇用を生み、技術知識を磨き、次世代につなげます。

直七法衣店にご注文、お仕事いただるとありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

僧侶寺族の日常着/仕事着ともいえる法衣袈裟。

みなさん自身はもちろん、話される法話、さらにはお寺全体の印象も、法衣袈裟一つでガラッと変わります。

では、どの生地や柄の法衣袈裟を選べばいいのでしょうか・・・?ぼくは一概に値段の高いものがいいとは思いません。

TPO、それぞれの場面や地域性、その方の年齢やお好み・・・さまざまな要素から適したものを、一緒に考えさせていただきます。

納得してご購入いただきたい。

法衣袈裟仏具、他にはないオリジナル記念品、打敷水引、幕旗などなど【ナオシチ直通LINE】から、直七法衣店 四代目ナオシチに直接ご相談ください。

全力で対応させていただきます!

お寺参りの必需品 ひとまとめ

※ 縦21㎝×横30㎝
※ 箱なし。レターパック(370円)にてエコ発送
※ 箱や熨斗をご希望の方は、お伝えください
※ LINEやZoomにて、実物ご覧いただきながら相談可

ご連絡・ご相談くださいませ
→ https://lin.ee/heZMCEX

1. お寺参りの必需品とは?

  • お念珠
  • 経本(貸出可のお寺もアリ)
  • 半袈裟/式章/略肩衣(宗派によって異なります)
  • お布施

※ 半袈裟/式章/略肩衣

参照

2. 直七おすすめポイント

  • 良質の綿による正絹のような光沢と質感
  • 細番手の糸3-4本を撚るので、薄く丈夫
  • 年中オシャレに着回せる数十種類の色柄
  • 紫/橙/黄緑、中間色のポップな「水紫」
  • お寺参り用品はコレ一つ!手軽で安心

3. 仕様など

仕様:チャック式ポーチ 縦21㎝×横30㎝
柄 :小倉織 縞縞 kokuraori shimashima
色 :水紫 Purple Stripes on Black
表地:綿100%

4. 小倉織とは

江戸時代初期から、豊前小倉藩(現在の福岡県北九州市)で、袴や帯などに使われた織物です。

多用した経糸が色のリズムを生む、立体感あふれる「たて縞」が特長です。徳川家康も愛用したと言われ、丈夫でしなやかな質感の木綿布は、日本全国で珍重されていました。

戦時下の昭和初期に一旦その技術は途絶えましたが、染織家「築城則子」氏が偶然に出会った小さな布の断片から、2年近くの試行錯誤を繰り返し、1984年に復元・再生。北九州の伝統技術を蘇らせました。

5. 小倉 縞縞|生地提供

伝統と革新から、小倉織(こくらおり)を世界に伝えるべく、さまざまな試みをされている「小倉 縞縞(こくら しましま)」さんから生地提供いただきました。

6. ポーチ 一覧

こちら

※ 他生地からオーダーメイドも可能です。
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7. 職人・縫い子さんを次世代へ

法衣袈裟は、製糸や染め織りなど、さまざまな職人の手を渡り完成します。

直七では、最後の仕立てをする「縫い子さん」育成に力を入れています。
縫い子さんの高齢化が進むなか、若手の雇用を生み、技術知識を磨き、次世代につなげます。

直七法衣店にご注文、お仕事いただるとありがたいです。
どうぞよろしくお願いいたします。

8. 法衣袈裟一つで印象変わります

僧侶寺族の日常着/仕事着ともいえる法衣袈裟。
みなさん自身はもちろん、話される法話、さらにはお寺全体の印象も、法衣袈裟一つでガラッと変わります

では、どの生地や柄の法衣袈裟を選べばいいのでしょうか?
TPO、それぞれの場面や地域性、その方の年齢やお好み・・・

さまざまな要素から適したものを、一緒に考えさせていただきたいです。

9. 法衣袈裟や記念品ほか、なんなりとご相談ください

納得してご購入いただきたい。

法衣袈裟仏具、幕旗その他お寺関係の用品は、直七法衣店 四代目ナオシチに直接ご相談ください。
全力で対応させていただきます!

四代目直通!法衣袈裟LINE相談所 
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直七法衣店 四代目 川勝顕悟
合掌

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在庫状況により、日数かかる場合もございます。お急ぎの際は、ご使用日等お伝えくださいませ。

法衣袈裟は、製糸や染め織りなど、さまざまな職人の手を渡り完成します。

直七では、最後の仕立てをする「縫い子さん」育成に力を入れています。縫い子さんの高齢化が進むなか、若手の雇用を生み、技術知識を磨き、次世代につなげます。

直七法衣店にご注文、お仕事いただるとありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

僧侶寺族の日常着/仕事着ともいえる法衣袈裟。

みなさん自身はもちろん、話される法話、さらにはお寺全体の印象も、法衣袈裟一つでガラッと変わります。

では、どの生地や柄の法衣袈裟を選べばいいのでしょうか・・・?ぼくは一概に値段の高いものがいいとは思いません。

TPO、それぞれの場面や地域性、その方の年齢やお好み・・・さまざまな要素から適したものを、一緒に考えさせていただきます。

納得してご購入いただきたい。

法衣袈裟仏具、他にはないオリジナル記念品、打敷水引、幕旗などなど【ナオシチ直通LINE】から、直七法衣店 四代目ナオシチに直接ご相談ください。

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