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在庫状況により、日数かかる場合もございます。お急ぎの際は、ご使用日等お伝えくださいませ。

法衣袈裟は、製糸や染め織りなど、さまざまな職人の手を渡り完成します。

直七では、最後の仕立てをする「縫い子さん」育成に力を入れています。縫い子さんの高齢化が進むなか、若手の雇用を生み、技術知識を磨き、次世代につなげます。

直七法衣店にご注文、お仕事いただるとありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

僧侶寺族の日常着/仕事着ともいえる法衣袈裟。

みなさん自身はもちろん、話される法話、さらにはお寺全体の印象も、法衣袈裟一つでガラッと変わります。

では、どの生地や柄の法衣袈裟を選べばいいのでしょうか・・・?ぼくは一概に値段の高いものがいいとは思いません。

TPO、それぞれの場面や地域性、その方の年齢やお好み・・・さまざまな要素から適したものを、一緒に考えさせていただきます。

幕寸法からのオーダーメイドとなります。

①力縄 および
②揚巻房 または 絞り紐 が必要です。

その他、下記「ご相談はこちら」から、
なんなりとご相談くださいませ。

◾️ 生地質

①正絹羽二重 ②正絹ちりめん
③化繊羽二重 ④化繊ちりめん
⑤天竺木綿

◾️ 色

①紫染(紋および文字は白ヌキ) または
②白地(紋および文字は黒)が一般的ですが、
他色も可能です。ご相談くださいませ。

◾️ 縦巾(垂:たれ)

①大巾(約68cm)または
②ヤール巾(約88cm)単位で計算します。

例)①120cmの縦巾(垂)の幕は、大巾二巾を、
  ②160cmの縦巾(垂)の幕は、ヤール巾二巾を使用します。

◾️ 横巾

①左右柱間の巾  ②柱自体の巾
③左右それぞれ横に廻す寸法 
をお知らせください。

正面からの写真をいただき、メールや電話で相談も可能です。

その他、下記「ご相談はこちら」から、
なんなりとご相談くださいませ。合掌

直七法衣店四代目  川勝顕悟

在庫状況により、日数かかる場合もございます。お急ぎの際は、ご使用日等お伝えくださいませ。

法衣袈裟は、製糸や染め織りなど、さまざまな職人の手を渡り完成します。

直七では、最後の仕立てをする「縫い子さん」育成に力を入れています。縫い子さんの高齢化が進むなか、若手の雇用を生み、技術知識を磨き、次世代につなげます。

直七法衣店にご注文、お仕事いただるとありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

僧侶寺族の日常着/仕事着ともいえる法衣袈裟。

みなさん自身はもちろん、話される法話、さらにはお寺全体の印象も、法衣袈裟一つでガラッと変わります。

では、どの生地や柄の法衣袈裟を選べばいいのでしょうか・・・?ぼくは一概に値段の高いものがいいとは思いません。

TPO、それぞれの場面や地域性、その方の年齢やお好み・・・さまざまな要素から適したものを、一緒に考えさせていただきます。

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