浄土真宗本願寺派 第24代門主・大谷光真(即如上人)の伝灯奉告法要を記念して制作された中啓です。片面は薄紫を基調に白の図柄と金の霞を配し、もう一方の面は橙と金の色彩で仕上げています。
第24代即如宗主 伝灯奉告法要
1977(昭和52)年4月1日、法統継承式が執り行われ、第24代門主・大谷光真(即如上人)が法統を継承されました。
その後、1980(昭和55)年4月1日から10月6日にかけて、62日間・62座にわたる伝灯奉告法要が厳修されました。本品は、この伝灯奉告法要を記念して制作されたものです。
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選べる形状
同じデザインで「中啓」「雪洞」「夏扇 大」の3種類からお選びいただけます。価格はいずれも同じです。
骨色の変更
骨の色は変更できます。本漆骨をご希望の場合は追加料金がかかります。ご希望の場合は、LINEの「四代目に直接相談」よりお問い合わせください。