一人一人に最適な法衣袈裟をご提案

法衣袈裟コンシェルジュ ナオシチ

カラフル、オシャレに

三十六人家集

三十六人家集とは、36人の歌人が詠んだ歌を、平安時代の藤原公任(きんとう)が集めたもの。公任は公卿(くぎょう)であり歌人でもありました。

直七オリジナル「三十六人家集」は、美術的技法である「重ね継」の雰囲気に加え「花や鳥」の下絵も再現しています。

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「むさぼり」水の河 ×「怒り」火の河

二河白道

「二河」とは、「むさぼり」水の河 ×「怒り」火の河。「白道」とは、その二河の間に伸びる「浄土に行くことを願う清浄な心」細く白い道を表します。

ご法話用にも。各宗派対応、ご相談くださいませ。

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いっしょに歩む、みんなの未来

小倉織SDGs

売上の一部は「子どもたちの笑顔のために募金」に寄付されます。「着用することによりSDGsの輪を世界中に広げ、子供たちの笑顔を増やしていきたい」

コロナや戦争。貧困がより深刻化している今、袈裟を通して自他ともに心豊かな社会を目指します。

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本質を問い続ける

Re:kasaya

kasayaとはサンスクリット語で「袈裟」

「袈裟は仏法そのもの」の思いから、法衣袈裟をとおして伝道をサポートします。

私たちの願いは、衣についてともに考える場をつくること。そして同じような想いをともにする仲間をつくること。

これまでの在り方を否定せず、ただ、このような想いに響振してくださる僧侶の方々とつながり、サスティナブルやエシカルの議論に触発されながら、衣について "問いなおし" "考え"続けます。

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