式章の房紐


作業前は紐が長く垂れ、作業後は下部に結びが見られます。実例の費用は一律ではなく、現在の状態を拝見してご案内します。
京都 直七法衣店
直せるところを見極め、使い続けるために。
破れ、ほつれ、裏地、紐や房の傷みを確認します。洗濯だけでは戻らない傷みについて、残せる部分と手を入れる部分を分けてご案内します。
全国からご相談いただけます。作業前に、内容と費用の目安をお伝えします。


紐の付け根や縁の傷みは、着用の際に力がかかる箇所でもあります。破れた部分だけでなく、周囲の生地や縫い目も確認します。
補強で使えるか、生地や裏地の交換が必要か。費用と、今後の使い方を合わせてご相談いただけます。
縫い目のほつれか、生地そのものの傷みかを確認します。
表地と裏地を分けて拝見し、裏地交換の範囲をご提案します。
結びのほどけ、紐や房そのものの傷みを分けて確認します。
現在の寸法と、ご希望の着用感をお知らせください。


作業前は紐が長く垂れ、作業後は下部に結びが見られます。実例の費用は一律ではなく、現在の状態を拝見してご案内します。
撮影時の光や角度が異なります。色や明るさの違いを、洗濯の効果として示す写真ではありません。
破れの広さ、周囲の生地の強さ、交換する部材によって必要な作業が変わります。修繕を一つの定額にまとめず、状態を拝見して費用の目安をお伝えし、作業が終わってから金額を確定します。
ご依頼の流れを見るご相談いただけます。現在の状態と今後のご使用を伺い、修繕で使い続ける方法と、新調を検討する場合の違いをご案内します。
表地や仕立ての状態を確認してご案内します。裏地の破れや変色など、気になる部分と全体の写真をお送りください。
まずは状態を拝見します
その一言から、ご相談ください。全体と気になる箇所の写真、ご使用予定日をお知らせいただければ、確認を進められます。